【PUBG】PJS season5 Phase1 Grade2 Day1 結果

2020年3月6日

作業用BGMです。記事のお供にどうぞ


2020年2月28日にPJS(PUBG JAPAN SERIES)season5 Phase1 Grade2の初日となるDay1が開催されました。

先日行われたPaRを経て5つのチームを加えたGrade2。この日を含め計3日間全15ラウンドをオンラインで戦い、上位4チームが次回Phase2よりGrade1へ昇格となります。

前シーズンより名前を変更したチーム一覧

Team RAYZE2→Mama games -KAI- 野良連合→Luster7 Team Wizard→esports STADIUM SAPPORO JUPITER CORE→Dandelion

Round1 Miramar

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GrimNight REDCELL(以下GNR)がドン勝。HANAGUMI STRELITZIA(はなぐみ すとれりちあ以下HNS)がキルポイント差で首位に。トップが12ポイントと低いため獲得ポイントがバラけている印象。順位表の画像は以下含め全て若林源三@PUBG観戦勢さんのツイートより頂戴しております。

Round2 Miramar

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ShinoBeeGaming(シノビーゲーミング以下SBG)がドン勝。2位にいろはにぽぺと侍ゲーミング(以下ISG)といずれもPaR昇格組で1、2。Round1~2終了時点での総合ランキングでも同じく1位2位に。

Round3 Sanhok

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HNSがドン勝。しかしISGがキルポイントで上回り総合でも首位に。

新たなスター選手誕生?迷言「みたらまさし」

ISGのMasashi選手の1vs3クラッチのクリップです。当日のYouTube配信中にチャット欄であれよあれよという間に人気選手になっていました。実況のシンイチロウさんの紹介が契機だったと思います。Round5終了時のISGのインタービュー時はチャット欄がMasashi選手を求める声で塗りつぶされていましたね(笑)。

Round4 Erangel

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esports STADIUM SAPPORO(以下ESS)がドン勝。総合でも2位に急浮上。上位陣がポイントを重ねられず、下位との差が縮まる形に。

Round5 Erangel

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ISGがドン勝。そしてDay1終了時点で圧倒的なポイントのアドバンテージ。総合2位のSBGも十分な獲得ポイント。3位~7位が3ポイント差と団子状態。前評判の高かったPaR昇格組のAce1、Detre.Rは課題の残る結果に。次回Day2は3月6日(金)17:30~開催予定。

Day1終了時点各スタッツランキング

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上記の画像及びデータはまこと39@pubg観戦垢さんのツイートより頂戴しております。