【PUBG】PJS season6 Grade1 Day2 結果

作業用BGMです。記事のお供にどうぞ


2020年8月8日にPJS(PUBG JAPAN SERIES) Grade1 season6 Phase1 Day2が行われました。前3日間の日程の内の2日目、Phase1の趨勢が見えてくるであろうその結果はどうなったのでしょうか。

結果 DGWがDay2大躍進!

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ラウンド毎のポイント獲得一覧。参照元は若林源三@PUBG観戦勢さん。

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DGWがDay2だけで驚異の84ポインを獲得。ドン勝は一回のみですが圧倒的なキル数と順位ポイントでどちらもDay2トップのスコアを叩き出し一気に抜け出しました。早いフェイズでは余りセーフゾーンの真ん中にはあえて入らず、端から確実に1チームずつ殲滅していくスタイルがハマりましたね。

SSTもDay1からの好調を維持して2位。初日3ドン勝とロケットスタートを切ったSGはいつもどうり?Day2ではややブレーキで3位に転落。E36は堅実にポイントを重ねて4位に。優勝争いはほぼこの4チームに絞られた印象です。

その他ではZOOとGTSが共にDay2で2位タイの52ポイントを獲得してそれぞれ12位→7位、15位→9位と大幅ランクアップ。

また、前シーズン総合2位でPCSアジア#1にも出場したCGXが不調で降格圏ギリギリの12位にいることが気になります。

次回はseason6 Phase1最終日、PCS出場2チームはどこになるのか、また熾烈な降格争いにも注目です。

Day2各個人スタッツ

参照元はまこと39/LedGamingさん。

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Day2モストキルはGTSのSyuto選手の19キルでした。